寝ていても飲めるエコデパック。開封が簡単・商標登録・キャップ、ストロー不要の省資源、携帯性、レトルトパウチ飲料容器 !  

■食品メーカー、販売者様へ・・・袋の販売をしています。 食品の受託生産も承ります。
 
容器が根本的に変われば、新しい飲料、食品が開発できると思います。ご相談承ります ! 宜しくお願い致します。




■世界初・・骨付肉のレトルト食品(ナチュボーン)開発1988年
 


■キャップ無し食べ口飲み口一体型流動食飲料容器エコデパックを2011年に開発した、
すぐ食べられるレトルトリゾット、レトルト飲料企画販売、受託生産、エコデパック販売会社

■ご挨拶


ご挨拶
南海トラフ大地震や近年多発の異常気象災害に負けないで全員生き残る為に !
緊急初動分配水 【ポケットに水】賞味期限/製造日より5年
緊急初動分配食 【ポケットにご飯】賞味期限/製造日より2年を 
10/8(木)から発売開始します!
大量のご注文は予約生産になります。

■とろけても熱帯雨林でも大丈夫 ! 世界に希望の笑顔を届ける
チョコレート容器の革命 !【 エコデパック 】を使った
緊急初動分配菓子【ポケットに チョコレート】を開発しました。

■一般のアルミ袋は最外層にPETフィルムを使用することが多く、
ECODPACKは唇を切らないように手を切らないように、
やわらかく衝撃性に強い、厚いナイロンを使用する工夫をしています。

弊社は、世界初の、ストローキャップ不要の飲料容器 
【エコデパック】を3.11の時にボトルの水不足で余震で不安な東北の被災地を想い、
ポケットに水を開発しました!
(弊社は外食産業、食品開発35年・レトルト食品開発28年を続けている
大分県の経営革新企業に認定された会社です ! )

発売までの4年7カ月、たくさんの検証、テストを繰り返し、
世界中の未来の子供たちの為に、地球の為に発売を開始します!

石油省資源・ゴミ削減(環境美化)・CO2削減に貢献できる容器で
たくさんの長期保存食、流動食、飲料を開発提案して、全国、全世界の
たくさんの食品飲料メーカー様と新しい美味しいものを生産販売をしていきます。

宜しくお願いいたします。  
        2015.10.05 株式会社エコデパック 代表取締役 重岡 孝士

賞味期限/製造日から5年について

■日本食品分析センターでの35℃・55℃・70℃での恒温保管検査に合格しています。
■118℃までの高温環境に容器と内容物が耐えられます。
■賞味期限とはメーカーが決める商品の寿命の日です。

つまり賞味期限は工場出しの衛生的な環境と同じ(空調のある店舗陳列等)保存方法(常温という表示も
30年前と地球温暖化で亜熱帯になってきている近年とでは違い、災害で夏場、停電になった瞬間、
空調が効かない段階で常温でなくなります)でなければ意味がなく、
防災用の長期保存食品は気温の変化が大きい屋外保管に耐えられ、
未来への防災水を作る為に容器を開発し原料の水と殺菌製造梱包方法を工夫をしました。

■水道局の水道水は赤ちゃんの粉ミルクを溶くのに適した軟水と昔から言われ、水質検査が51項目(食品衛生法は26項目)と、
水道法でたいへん厳しく水道局が管理した水を原料に使用します。
その水は殺菌洗浄を必要とされる貯水タンクに貯めるのではなく蛇口のまま大釜に濾過され直接投入して
10分間以上煮沸して塩素を飛ばして溶存酸素を減少させます。

賞味期限で常に問題視される酸化を減らすことが長期保存には重要な鍵となっています。
又、無菌室の充填時でも空気や人間の存在がある限り菌が混入される可能性がありますが、
気密容器に充填後密封して加圧加熱殺菌する為、無菌となり缶詰のように長期保存が可能になります。

尚、菌は温度と水分と養分がそろわないと繁殖しませんが
殺菌する為の塩素が入っている有機物の栄養素が少ない水道水でも生きられる貧困性細菌が稀にいますが熱に弱く、
世界一安全とされる日本の行政の水道水をレトルト殺菌用の新容器と殺菌加工技術で万全な長期保存水として世に出すことに致しました。

■万が一の原発等の放射能汚染に最も敏感に対処できるのは、全国の行政管理の水だと弊社は考えたので、
原水は今回、福岡市の水道局の水を選択しました。
■東京都を含め、水道局の水を活用したレトルト飲料、食品の生産を、全国の委託工場にお願いしていきます。
 

 
 

■エコデパック商品 シッピングサイト